
※このイベントは終了しました。
会場を設けての開催を予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が延長される可能性があるため、ZOOMを使用してのオンライン開催に変更することになりました。(2021/5/27)
※既にお申込みいただいている皆さまは再度お申込みいただく必要はありません。個別にご連絡いたします。
ブナ林保護増殖の歩みとともに、今動いている調査の狙いと結果、生データを基に、ブナ林の現状を語ります。そして今後のあり方を皆さんと考えていきます。

| 日時 | 2021年6月13日(日)14:00~16:30 |
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※要申込
※申込者に個別に当日のURLをご連絡いたします。
※後日YouTubeにて動画配信を行う予定です。
あいさつ佐久間 大輔(大阪市立自然史博物館 学芸課長)
| 講演1 |
「ブナ林保護増殖の経過」
布谷 知夫(三重県総合博物館 前館長・同特別顧問)
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| 講演2 |
「ブナの結実・芽生え・若木の生育など、調査結果からわかったこと」
田中 正視(貝塚市文化財保護審議会委員)
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| 講演3 |
「和泉葛城山ブナ林 10カ年計画」の概要
佐久間 大輔(大阪市立自然史博物館 学芸課長)
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| パネルディスカッション |
コーディネーター
佐久間 大輔(大阪市立自然史博物館 学芸課長)
パネラー
布谷 知夫(三重県総合博物館 前館長・同特別顧問)
田中 正視(貝塚市文化財保護審議会委員) 前中 久行(岸和田市文化財保護審議会委員) 髙橋 寛幸(貝塚市立自然遊学館長) 岡本 素治(岸和田市立きしわだ自然資料館長) |
主催 貝塚市教育委員会、岸和田市教育委員会、(公財)大阪みどりのトラスト協会
後援 大阪府(予定)
協力 (地独)大阪府立環境農林水産総合研究所生物多様性センター・大阪市立自然史博物館
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